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2023年台湾文学基地での秋の「居留執筆活動」入選者


2023.06.28された台湾文学ベースは
2023年台湾文学基地での秋の「居留執筆活動」入選者

国立台湾文学館の台湾文学基地が募集していた2023年秋の「居留執筆活動」には、合計で42のオンライン応募がありました。審査の結果、8名を正規入選とし、2名が補欠入選となりました。2023年の秋の「居留執筆活動」は7月からスタートします。

2023年秋の居留執筆活動申請作品の種類(下記のいずれか):
(1)規定テーマの作品(今回のテーマ:「愛」)
(2)規定テーマではないが、完成間近の作品

選考結果:
正規入選者と執筆計画(苗字の画数順):
1.Les Joynes,Love and Memory inTaipei
2.Joseph Sanders Pearson,Literary Non-Fiction Project:DEATH BY AZURE
3.Iris Chun-Tzu Chang、『月潮揺籃曲:細胞物語 Moon Tide Lullaby: Cell Stories』創作・出版計画
4.Ian Rowen,Translating Taiwanese Eco-literature
5.邱常婷、『困難な愛』
6.玖芎、『女の膣(Cha-bó͘ chi)』女性官能愛情小説集
7.詹斯閔、シロアリに食われてしまった日記。君は補ってくれたか。
8.譚剣、蝴蝶と蛾

*補欠入選者2名(正規入選者に空きができた場合、繰り上がり)

台湾文学基地は入選者と連絡し居留執筆期間を取り決めます。詳細は台湾文学基地オフィシャルサイトおよびFacebookページで公告されます。

本年度審査委員(苗字の画数順):
林巾力、胡金倫、張亦絢、楊佳嫻、鄭清鴻

提出した紙媒体資料は公告から20日以内に時間を指定の上、受け取りに来てください。返信用封筒を添付された方には郵送にて返却いたします。


連絡先住所:台湾文学基地(台北市中正区済南路2段27号)
担当者電話:江 02-2327-9657#24
 

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